2005年09月17日

騒音性難聴という副作用

sony_walkman_NW-A1000.jpg最近、街中やデパート、電車の中などで、白いイヤホンや黒いヘッドホンをしている姿が気になるようになりました。
iPod系携帯音楽プレーヤーが目立つこと!!

どこに行くにも耳に掛けっぱなしでいつも音楽を聴いているのでしょうか。


例えば店員が話し掛けても、聞こえているのかいないのか、
まるで無視しているかのようにも見えてしまいます。

四六時中音楽など耳に大きな音量を与えると、知らぬ間に
難聴が進行してしまうという警告記事がありました。

↓↓↓




通常、騒音性難聴になると、高い周波数の音が聞こえにくくなり、時々軽い耳鳴りがしたり、騒音のある状況で会話が聞き取りにくくなったりする。

↑こんな症状でていませんか?

一生ものですから御自分の耳にも
癒しを。


音はデシベルで測ります。
平均的な会話における音は約60dB(デシベル)です。

人が大勢いるビルの中で声高に会話したときの音量約70dBです。
90dB以上の騒音(コンサートやパチンコ店内)に
長時間曝されると、耳に損傷を受けることがあります。

もしヘッドホンで聞いている曲が他の人にも聞き分ける
ことができるとしたら、その音は大き過ぎます。



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posted by Heartz. at 20:26| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 携帯AUDIO関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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